PHP/Framework/Ethna
PEAR/HTML_Template_Flexy/Ethna Flexy API(Ethna HTML_Template_Flexy API)
Framework/Ethna/Ethna MailSender Flexy
getElementsあってのHTML_Template_Flexyですよ。
(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ
これをやるにはやっぱりEthna自身を改良するしかないな。
とおもったら、以外とあっさり実装できた。
Smartyにしても、Flexyにしても、
Viewクラスで利用することには違いないので、
Viewクラスだけ別途用意。
自動的にsetValueはしないけれど、
立派に動作するようになりました。
ヽ(^0^)ノ ワーイ
オプションも固定だったのを、
多少変更できるようにしました。
最終的にはiniファイルに設定項目を記述できるようにしたいなぁと思ったり。
PEARパッケージは設定内容をグローバルにできるので、
書くだけで出来るんですけど。
あとはメールでもテンプレートが利用できるように、
コンパイラをメールの時はStandardに調整しました。
これもiniファイルで設定できるようにしたいなぁとおもってみたり。
ダウンロードはこちら
Ethna_Flexy_Element.tar.gz
http://dozo.matrix.jp/pear/Ethna_Flexy_Element.Download.php
インストール手順が少し増えるので、
前回のものとは分けようかと思います。
インストールはこんな感じ。
(1)PEAR::FlexyとPEAR::Mail_Mimeをインストール # pear install HTML_Template_Flexy Mail_Mime (2)class, skelディレクトリごとファイルをコピー (3)Ethna.php上のSmartyのインクルード行を削除 //include_once('Smarty/Smarty.class.php'); (4)Ethna_Flexy.php, Ethna_View_Flexy.phpをインクルード include_once(ETHNA_BASE . '/class/Ethna_Flexy.php'); include_once(ETHNA_BASE . '/class/View/Ethna_View_Flexy.php');
Ethna公式サイトのチュートリアル
http://ethna.jp/ethna-tutorial-startup-practice3.html
と同様にLoginアクションを作成して、
付属のテンプレートを使うと、
ログイン画面が見えると思います。
それでインストール完了。
スケルトンファイルを上書きせずに行く方法がありそうなので、
そこは今後かえるかも。