Top / PEAR / HTML_Tempalte_Flexy / plugin


 #setlinebreak(on)
 * Flexy拡張plugin Flexy:plugin [#y415d764]
 #htmlinsert(googleAdsense.html)
 #ref(http://dozo.rgr.jp/img/img20_file.png,right,nolink,around,PHP::PEAR)
 
 **概要 [#p9f7b1d1]
 
 Smartyにあるものは基本的にFlexyにもある。
 Pluginもその一つ。
 気づいている人はあまりいないかもしれないが、
 デフォルトでpluginが登録されている。
 ''Savant''
 がそれだ。
 
 HTML/Template/Flexy/Pluginディレクトリに
 Savant.phpというファイルがある。
 これがSavantプラグインだ。
 設定をしておきテンプレート上に記述すれば、
 Savantプラグインを利用できる。
 
 設定ファイル等で
  $options = & PEAR::getStaticProperty('HTML_Template_Flexy','options');
  $options["plugins"] = array(
   "HTML_Template_Flexy_Plugin_Savant" => "HTML/Template/Flexy/Plugin/Savant.php",
  );
 という記述を追加しておく。
 
 
 valueという変数があり、
 pluginnameというプラグインがあったとすると、
 
 利用する場合はテンプレート上で
  {this.plugin(#pluginname#,#abc#,"efg")}
  {this.plugin(#pluginname#,value,"abc")}
 と言う感じで記述しておけば利用できる。
 第1引数はプラグイン名(メソッド名)、第2引数以降はプラグインの引数となる。
 
 また、引数を必要としない場合、
 また、引数を1つしか必要としない場合、
 modifilerの用に利用できる。
 valueという変数があり、
 pluginnameというプラグインがあったとすると、
 テンプレート上に
   {value:pluginname)}
 と記述する。
 
 
 
 **独自プラグイン [#u91a57cf]
 独自に作成したプラグインを利用することも出来る。
  /path/to/plugin.php
  class defaultPlugin{
   ・・・・
  }
 というクラスがあったとすると
 設定ファイル等で
  $options = & PEAR::getStaticProperty('HTML_Template_Flexy','options');
  $options["plugins"] = array(
   "defaultPlugin" => "/path/to/plugin.php",
  );
 という記述を追加しておく。
 
 
 
 #comment


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